候補リスト

DJ 遺族

DJ ゴリラ饅頭

DJ 葬儀

DJ 金金 (キムキム)

DJ 痴呆 (チホ)

DJ 老人 

DJ 末期 (マッキー)

DJ 普段は電通社員

DJ 普段は博報堂社員

DJ 普段は学芸員

 

 

 

なにこれ

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完全日本オリジナルの!

大規模音楽フェスティバルが開催される!

""Basement Jaxxx出演決定!!""

って…

出演者いきなり外タレかよ…

この時点で日本オリジナルでもなんでもないのでは………

一体誰が何考えてこのようなゴミがうみだされるのか?????wwwww

 

↓↓

@fantasiatokyo
“日本の美”を世界に発信する、音楽・ファッション・テクノロジーの3つを融合させたプロジェクト。第2回目は2017年11月18日土曜日@幕張メッセにて音楽フェスを開催!#FANTASIATOKYO


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・嫌いな芸名の芸人

コラアゲンはいごうまん

 

・芸風が嫌いな芸人

コラアゲンはいごうまん

島田紳助

 

・見た目や動きなど存在全てが生理的に受け付けない芸人

コラアゲンはいごうまん

島田紳助

ティスエ・アシュプール

コンピューターおばあちゃん コンピューターおばあちゃん
イェイ イェイ プログラムOK !!

「子孫たちよ 中央政府の攻性防壁を超えて 

我がROM構造物にアクセスせよ」

上がる

サッカー界の生ける伝説、三浦知良。彼と姓名の読みが同じということでキング・カズと呼ばれていたミウラくん。

小学校の同級生。内気で、太っていて、マンガとアニメが大好きで、よくいじめられていた。スポーツは全然ダメだった。

彼は、ある体育の時間、サッカーの試合があった時、カズなのにキーパーかよー、まああいつじゃあしょうがねえかーなんて相手チームに言われながら、ゴール前に佇んでいた。彼は走るのが苦手だったし、太ってるし、デカければ壁になるやん、という理由で、ポツンと立たされ、心細げだった。みんなはゴールを決めて目立ちたくて仕方なかったから、ドンドン走って攻めていった。オレにパス出せモード。

当然そんな勇み足が裏目に出て、いきなり相手チームのカウンターを食らってしまった。

相手ストライカーが一気に攻め上がる。ミウラくんと1対1、みんな心底1点取られたと思った。ミウラに止められるわけがない。ため息と歓声が混じっていく。

ボールが遠くなる。

刹那、砂埃がグラウンドを舞った。

ミウラくんは相手のストライカーの足元に飛び込み、ボールを抱え込んでいた。

止めた。

一瞬みんなが固まった。

ただ一人、彼は力一杯そのボールを投げ返していた。どこへ目がけるでもなく、ただ投げた。

 

ワンバウンド、センターライン。

ボールは僕の前にあった。ワントラップして走った。カウンターからのカウンター。

気がついたらゴールを決めていた。

歓声上げてミウラくんの元へ走った。みんなもついてきて、輪になって抱き合った。ミウラくんはとても嬉しそうに、でも控えめに、やった、と言っていた。

楽しかったな。

メディアがサッカーを取り上げるのを目にする度、あの頃のおれたちのキング・カズが砂埃から現れた姿を思い出す。

カッコよかった。

 

 

 

従量

23kgまで、って、でもこっちは隣りのカウンターにいる90kgありそうな汗かきオジさんや、さっきのヒップ150cmありそうなオバさまよりたぶん30kgくらいも軽いんですよ体重。でも預け荷物は同じ重さ、同じ金額のエコノミー。オジさんやオバさまの荷物が軽いとしても、飛行機に乗っかってる総重量で言えばきっと私のほうが計20kg位は軽いわけ。なんなら私、平均体重より10kg以上軽いんですよ。総重量からして燃費はお得でしょ。16時間のフライトでどのくらい熱量に差が出るとおもう?だから、その超過してるっていう3kgくらいまだ余裕、こっちの割引の範囲内ってこと。そう思えない?はい、でしょう、じゃあOKね、ありがとう。

quate

"魂を危険にさらすべき時は“OK”と言わねばならない。“この世界の一部になろう”と。"

 

"A man would have to put his soul at hazard. He'd have to say, "O.K., I'll be part of this world.""

 

 

- No Country for the old man